ホリスティックキュアブロードライヤー新発売!偽物を買いたくないのなら

ホリスティックキュアブロードライヤーが発売されました。
ホリスティックキュアのドライヤーやアイロンは効果が高い割にはリーズナブルで人気がありますね。

 

ホリスティックキュアシリーズの正規品は正規販売店以外買えません。

 

通販の正規販売店についてはこっちを見てください。

 

ホリスティックキュアの通販について

 

正規販売サイト以外で販売しているホリスティックキュアのドライヤーやアイロンは偽物です。

 

正規品は定価販売以外では買えません。価格がおかしいお店のホリスティックキュアの商品はアヤしいのです。

 

ホリスティックキュアブロードライヤーも同じです。

 

正規品のホリスティックキュアブロードライヤーを買うのなら直販サイトか美容室でしか買えません。

 

通販だと直販サイト以外で買えないと思いますよね。

 

 

実は、正規取扱店の美容室の中には通販サイトを運営している美容室があります。

 

フォーサイスという美容室を運営している会社はホリスティックキュアーズと取引をしています。

 

ビューティーパークはフォーサイスが運営している通販サイトです。

 

ビューティーパークでもホリスティックキュアブロードライヤーを購入できます。

 

でも、メーカー直販でもビューティーパークでも正規品だったら定価だからメーカー直販サイトで買ったほうがいいんじゃないのと考えてしまいます。

 

実は販売価格が同じでもビューティーパークで購入する方がお得です。

 

ポイント還元があったり、安全な支払い方法がいろいろあります。

 

同じ価格だからこそ、少しでもお得なお店で買ったほうがいいですよね。

 

ホリスティックキュアのくるくるドライヤーとは

ホリスティックキュアブロードライヤーはいわゆるくるくるドライヤーです。

 

ブローのしやすさを追求した商品ですね。

 

価格は税別13000円です。
正確な発売日はまだ未定ですが、7月中旬ごろのを予定しているみたいです。

 

製品の仕様は以下のとおりです。

 

 

製品名 ホリスティックキュア ブロードライヤー
型名 CCIBD-G01B
本体サイズ H240mm / W230mm / D75mm(ノズル除く)
本体重量 約310g(コード込・アタッチメント除く)本体のみ:210g アタッチメント 約60g
コード長さ 約2.0m
仕上加工 本体内部・ディフューザー・アタッチメント(熱版・プレート・ナイロンピン):キュアクリスタル加工
電源 100VAC
消費電力 HIGH:(NORMAL : 650W)(HEALTHY:95W)
LOW:(NORMAL : 220W)(HEALTHY:55W)

 

商品の特徴はこんな感じです。

 

・超速乾、軽量が特徴
・ドライヤーよりも簡単
・ブロー・アレンジがしやすい
・「テラヘルツ効果」をより発揮
・究極の時短アイテム
・ヘッドと本体の分離により「持ち運びが簡単」
・髪のボリュームアップにも
・時短アイテム

 

くるくるドライヤーは昔からありますが、髪質にお効果のあるくるくるドライヤーというとキュレイナ3Dくらいしか思い浮かびません。

 

キュレイナ3Dはリュミエリーナから発売されているくるくるドライヤーです。

 

価格は税別48000円なので、ホリスティックキュアブロードライヤーの4倍近くします。

 

キュレイナと比べるとホリスティックキュアブロードライヤーは良心的な価格ですね。

 

くるくるドライヤーって何?

くるくるドライヤーはドライヤー機能とブラシが一つになったドライヤーです。

 

お家で手軽にブローをするために作られたドライヤーですね。

 

30代よりも若い世代の方はあまりなじみがないかもしれません。

 

くるくるドライヤーのメリットは髪をブローしたりセットすることが普通のドライヤーよりも得意なことです。

 

ふわふわの巻き髪を作るのが得意です。

 

普通のドライヤーでブローやセットする場合、ドライヤーと一緒にブラシが必要になります。

 

しかし、くるくるドライヤーだとブラシが一体化しているので、一本でブローや巻き髪のセットができます。

 

ブローやセットもできるのなら、くるくるドライヤーがあれば十分じゃん、と思っちゃいそうですが欠点もあります。

 

普通のドライヤーに比べると風量が弱いので、髪を乾かすのなら普通のタイプのドライヤーのほうが得意です。

 

なので、ホリスティックキュアブロードライヤーを使う場合、ホリスティックキュアドライヤーかモイストプラスの大風量でだいたい乾かしてから、ホリスティックキュアブロードライヤーで仕上げるのがおすすめの使い方なんですね。